苦情・要望報告

令和7年度 苦情・要望報告

時 期 施 設 申出人 内 容 対 応
第1期

(4月~
 6月)
子どもの家 保護者 職員が子どもに対して発している言葉に不適切な表現があり、改善するよう投書がありました。 不適切な表現について職員に調査した結果、月数回来ているボランティアであることが判明し厳重注意を行いました。全職員に周知し再発防止に努めるよう確認を行いました。
第2期

(7月~
9月)
ベビーセンター 保護者 保育士の対応について、書類の提出を必要以上に求められたこと。言葉掛けが不適切であったことの苦情がありました。 不適切な対応と思われる点についての謝罪を行い再発防止に努めるようお伝えしました。
第3期

(10月~
12月)
南生野 保護者 みかん狩りへ行くが、クマ・イノシシ・サル等の対応はどうなっているのか問合せがありました。 みかん園に問い合わせ、「イノシシ等による作物被害はあるが、遭遇はない。ネットなどの対応はしている」との回答。保護者に報告し安心されました。
第4期

(1月~
3月)
ボ・ドーム 利用児童 「1年生の口が悪いです。いやがっている子がいます。ちゅういしてください。」と児童の丁寧な字で記載された投書がありました。 児童と職員で話し合いの場を持ち、言葉遣いについて気をつけていくよう確認し合いました。人の嫌がる言葉遣いをしないように取り組んでいます。
ボ・ドーム 利用者 「カギを預ける時や帰宅の時など職員さんに声を掛けにくいです。カギを預ける時も誰も居てない時は、机の上に置いていけばいいのでしょうか?インターフォンやベル等があれば、声をかけやすいのですが・・・」と記載された投書がありました。 鍵の受け渡しは直接手渡しを基本としており、急いでいる時などはBOXにいれてもらうように周知しました。BOXを使用しての受け渡しは問題なく行うことができており、今後も継続して行っていく予定です。