

| 時 期 | 施 設 | 申出人 | 内 容 | 対 応 |
| 第1期 (4月~ 6月) |
保育園 | 保護者 |
親子遠足に参加され疑問点を持たれお手紙で問い合わせをいただきました。 1,参加ルールの公平性はどうなっているか 2,保護者人数より子どもの参加人数が多い場合職員の関わりはどう考えているか |
1,園児すべてが参加できるよう考えている。 2,保護者への負担がある場合は職員が支援できるところを協力している。 当該保護者へ直接お話しし理解を得ることができました。 |
|---|---|---|---|---|
| 南生野 | 近隣住民 |
近隣の方の自宅前に車が止まっているため、出入りがしづらいので、運転手に移動するよう声を掛けたがすぐに対処してもらえなかった。同乗者が保育園に入ったので保育園関係者だと確認し車の移動の声掛けを要望されました。 また、保護者送迎の自転車が交差点で止まらず保育園の通用門に入って行かれる方がおられ、ぶつかりそうになった事があるので、気を付けてほしいと要望されました。 |
近隣者と園長が車の運転手に確認すると療育施設の送迎車だったため、すぐに移動していただくよう声を掛け移動していただきました。 翌日は保育参観日であったため、保護者に向け、「近隣からの苦情があったこと」「車での登降園は禁止していること」「自転車での登降園時には交通ルールや近隣者への配慮」をお伝えしました。申し出の方にも園内の対応をご報告しお詫びしました。 |